成果等級制度

人材マネジメント用語集 「成果等級制度」の解説

成果等級制度

・資格等級区分成果(アウトプット)で行う仕組み。
・対象者が上げた成果についてその内容等に応じて等級・報酬を定める制度
・成果(業績)等を強く求める仕事においては非常に高い動機付けが可能、環境変化が激しい事業等にも用いることが容易等のメリットがあるが、成果(業績)にのみフォーカスするため、組織としての協調性に欠ける等といったデメリットがある。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む