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手てんごう ててんごう

大辞林 第三版の解説

ててんごう【手てんごう】

〔「ててんご」とも〕
手で物をもてあそぶこと。 「親の歎きも白洲の小石拾い集めて-/浄瑠璃・夏祭」
博打ばくち

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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