は
侯爲(た)り、
邑
、然れども身に弋
(よくてい)(黒の粗服)を衣(き)、夫人は自ら紡績す。家
七百人、皆手技
りて事を作(な)し、
、
業を治む。字通「手」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
… (1)投げ技 相手を投げ落としたり,投げ倒したりする技のことで,立ったままの姿勢で投げる立技(たちわざ)と自分の身体を倒して捨てながら投げる捨身技とがある。立技には,主として力の働く部位の違いによって,手を主に働かす手技,腰を主に働かす腰技,足を主に働かす足技の三つに分けられる。捨身技は,身体の捨て方の違いによって,真後ろに身体を捨てる真捨身技(ますてみわざ)と横の方へ身体を捨てる横捨身技との二つに分けられる。…
※「手技」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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