共同通信ニュース用語解説 「日米連合」の解説
日米連合
東芝の半導体子会社「東芝メモリ」(東京)の売却先の最有力候補。政府系ファンドの産業革新機構、日本政策投資銀行、米ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が主要メンバーだ。東芝と三重県四日市市の工場に共同投資している米ウエスタン・デジタル(WD)も参画。第三者への売却に反対して訴訟を起こしたため、交渉に強い影響力を持っている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新