コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

旧慣 キュウカン

デジタル大辞泉の解説

きゅう‐かん〔キウクワン〕【旧慣】

古くからのならわし。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

きゅうかん【旧慣】

古くからの習慣。昔からのならわし。旧例。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

旧慣の関連キーワード丘・久・九・仇・休・厩・及・吸・嗅・宮・弓・急・救・旧・朽・柩・毬・求・汲・泣・灸・球・究・穹・窮・笈・糺・糾・級・給・臼・舊・躬・鳩ラーチャトン アヌマーンアヌマーンラーチャトン入会関係近代化助長法行幸(ぎょうこう)台湾旧慣調査報告書満州旧慣調査報告書金(中国の王朝)魏晋南北朝満鉄調査部タイ(国)遠藤 芳樹旧慣使用権清国行政法岡松参太郎加藤 繁聖武天皇国民投票農民騒擾慣行共有

今日のキーワード

天網恢恢疎にして漏らさず

《「老子」73章から》天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android