デジタル大辞泉 「明太」の意味・読み・例文・類語 めん‐たい【▽明太】 1 《朝鮮語から》スケトウダラの別名。《季 冬》2 「明太子めんたいこ」の略。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
精選版 日本国語大辞典 「明太」の意味・読み・例文・類語 めん‐たい【明太】 〘 名詞 〙 魚「すけとうだら(介党鱈)」の異名。[初出の実例]「鱈の子、めんたいの子、イクラ、すずこ」(出典:登山技術(1939)〈高須茂〉登山用食糧品一覧表) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by
動植物名よみかた辞典 普及版 「明太」の解説 明太 (メンタイ) 動物。スケトウダラの地方名 出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報 Sponserd by