の賦を作りて、以て先士の
を
べ、因りて作
の利
の因る
を論ず。佗日殆ど其の妙を曲盡すと謂ふべし。~蓋(けだ)し能く言ふ
の
、此(ここ)に
すと云ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...