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服罪/伏罪 フクザイ

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デジタル大辞泉の解説

ふく‐ざい【服罪/伏罪】

[名](スル)罪を犯した者が刑に服すること。
「米沢既に―せしより仙台南部等も降伏なし」〈染崎延房・近世紀聞〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ふくざい【服罪】

( 名 ) スル
刑に服すること。 「弁護士を頼む力もないから、-すると申して居りましたが/良人の自白 尚江

出典|三省堂
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