朝寝坊夢楽(読み)アサネボウムラク

精選版 日本国語大辞典 「朝寝坊夢楽」の意味・読み・例文・類語

あさねぼう‐むらくあさねバウ‥【朝寝坊夢楽】

  1. 江戸末期の落語家。人情噺(にんじょうばなし)の祖とされる。安永六~天保二年(一七七七‐一八三一)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む