朝寝坊夢楽(読み)アサネボウムラク

精選版 日本国語大辞典 「朝寝坊夢楽」の意味・読み・例文・類語

あさねぼう‐むらくあさねバウ‥【朝寝坊夢楽】

  1. 江戸末期の落語家。人情噺(にんじょうばなし)の祖とされる。安永六~天保二年一七七七‐一八三一

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む