日本歴史地名大系 「末益村」の解説
末益村
すえますむら
厚狭盆地の南西部を含み、厚狭川の両岸に沿って南の半島状に突き出た
村内には
中世には村域内に末益名があり、貞応二年(一二二三)の松岳山正法寺文書(「注進案」所収)にみえ、その他の中世文書にも散見する。また武蔵国横山党の一員で
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
厚狭盆地の南西部を含み、厚狭川の両岸に沿って南の半島状に突き出た
村内には
中世には村域内に末益名があり、貞応二年(一二二三)の松岳山正法寺文書(「注進案」所収)にみえ、その他の中世文書にも散見する。また武蔵国横山党の一員で
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新