日本歴史地名大系 「李台村」の解説
李台村
すももだいむら
[現在地名]合川町李岱
北流する
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では一五九石とある。戸数は享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に六一軒、文化一二年(一八一五)の「秋田風土記」には七〇戸と記されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北流する
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では一五九石とある。戸数は享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に六一軒、文化一二年(一八一五)の「秋田風土記」には七〇戸と記されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...