日本歴史地名大系 「李台村」の解説
李台村
すももだいむら
[現在地名]合川町李岱
北流する
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では一五九石とある。戸数は享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に六一軒、文化一二年(一八一五)の「秋田風土記」には七〇戸と記されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北流する
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では一五九石とある。戸数は享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に六一軒、文化一二年(一八一五)の「秋田風土記」には七〇戸と記されている。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...