改訂新版 世界大百科事典 「李陽冰」の意味・わかりやすい解説
李陽冰 (りようひょう)
Lǐ Yáng bīng(níng)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…安禄山の乱が起こると,玄宗の皇子永王璘(えいおうりん)の軍の参謀となり,政治的野心をみたそうとしたが,璘が逆賊として処刑されるとともに捕らえられて夜郎(やろう)(貴州省)へ流された。しかし途中恩赦にあって尋陽(江西省)にかえり,その後は当塗(とうと)(安徽省)の知事であった親族の李陽冰のもとに身を寄せ,波瀾にみちた生涯を終えた。代宗が即位して左拾遺として召し出そうとしたが,すでに世を去った後であったという。…
※「李陽冰」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新