日本歴史地名大系 「楽巌寺城跡」の解説
楽巌寺城跡
がくがんじじようあと
[現在地名]小諸市大久保
ここに拠った楽巌寺(額岩寺)氏は、戦国時代佐久衆とよばれた地侍の一で、天文九年(一五四〇)には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ここに拠った楽巌寺(額岩寺)氏は、戦国時代佐久衆とよばれた地侍の一で、天文九年(一五四〇)には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...