日本歴史地名大系 「横須賀御殿跡」の解説
横須賀御殿跡
よこすかごてんあと
[現在地名]東海市高横須賀町
寛文六年(一六六六)徳川光友が横須賀村の枝郷
御殿建設について「金城温古録」は「一説に其始
申は表向の御名目にて、御内実は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛文六年(一六六六)徳川光友が横須賀村の枝郷
御殿建設について「金城温古録」は「一説に其始
申は表向の御名目にて、御内実は
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1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...