日本歴史地名大系 「水火天満宮」の解説
水火天満宮
すいかてんまんぐう
[現在地名]上京区扇町
昭和二七年(一九五二)の
祭号
水火天神
、其故ハ此神昔御怨霊ヲ現ジ玉ヘルニ、雷ヲナシ、大雨ヲ現ジ玉フ故也」とあり、水難火難禍除けの神として知られる。例祭は一〇月一〇日(もとは九月一〇日)。鳥居の左手に菅公
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昭和二七年(一九五二)の
祭号
水火天神
、其故ハ此神昔御怨霊ヲ現ジ玉ヘルニ、雷ヲナシ、大雨ヲ現ジ玉フ故也」とあり、水難火難禍除けの神として知られる。例祭は一〇月一〇日(もとは九月一〇日)。鳥居の左手に菅公
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...