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水狂言 ミズキョウゲン

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デジタル大辞泉の解説

みず‐きょうげん〔みづキヤウゲン〕【水狂言】

涼感を出すために、本物の水を使った芝居や芸など。夏芝居で興行される。 夏》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

みずきょうげん【水狂言】

涼感を誘うために水を使って趣向を凝らした芝居。 [季] 夏。 《 灯跳る-の水の先 /松藤夏山 》 → 水機関みずからくり

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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