百科事典マイペディア 「江南糸竹」の意味・わかりやすい解説
江南糸竹【こうなんしちく】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…糸竹は胡弓,三弦,琵琶,揚琴,箏に笛,笙などと小音量の打楽器を加え優美で装飾の多い演奏をする。江南糸竹,広東小曲,福建南音,四川揚琴が著名で,とくに都市の文人に愛好された。弦索は弦楽器のみの合奏で,北京の北方弦索,潮州箏譜など典雅なものだが,今日では《弦索十三套》ほか,わずか数曲が演奏されるにすぎない。…
※「江南糸竹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新