日本歴史地名大系 「津蔵淵村」の解説
津蔵淵村
つくらぶちむら
- 高知県:中村市
- 津蔵淵村
[現在地名]中村市津蔵淵
<資料は省略されています>
また同月一二日付の前摂政家別当右馬権頭源某袖判御教書(金剛福寺文書)によれば「幡多庄具同村不断丸名内津倉淵壱町」が前右馬権頭から金剛福寺に寄進されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
また同月一二日付の前摂政家別当右馬権頭源某袖判御教書(金剛福寺文書)によれば「幡多庄具同村不断丸名内津倉淵壱町」が前右馬権頭から金剛福寺に寄進されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...