を爲すには則ち六
(六白六黒、十二棊)、小
には則ち二
(にけい)(又瓊(ゆうけい)、投瓊という)、今曉(さと)る
無し。比(このごろ)世に行ふ
は、一
十二棊、數
淺短にして、
ぶべきに足らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...