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浅草庵市人 あさくさあん いちひと

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美術人名辞典の解説

浅草庵市人

江戸後期の狂歌師。本姓は大垣、通称は伊勢屋久右衛門、別号は都響園。江戸浅草の質商。著に『男踏歌』『東遊』。文政3年(1820)歿、66才。

出典|(株)思文閣
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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

浅草庵市人 せんそうあん-いちんど

浅草市人(あさくさの-いちひと)

浅草庵市人 あさくさあん-いちんど

浅草市人(あさくさの-いちひと)

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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