浦河沖地震(読み)ウラカワオキジシン

デジタル大辞泉 「浦河沖地震」の意味・読み・例文・類語

うらかわおき‐じしん〔うらかはおきヂシン〕【浦河沖地震】

昭和57年(1982)3月21日、北海道日高支庁(現、日高振興局)浦河郡沖を震源に発生したマグニチュード7.1の地震。震源に最も近い浦河町では、震度6を観測。家屋倒壊などの被害を受けた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む