康〔山巨源(濤)に与へて交はりを絶つ書〕(楚の)子
は
相を欲すること無きも、三たび令尹(れいゐん)に登れり。是れ乃ち君子の物を濟(すく)はんことを思ふの
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...