康〔山巨源(濤)に与へて交はりを絶つ書〕(楚の)子
は
相を欲すること無きも、三たび令尹(れいゐん)に登れり。是れ乃ち君子の物を濟(すく)はんことを思ふの
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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