
の象であろう。その側身形は
(免)、俛・
はその系統の字。渙ははげしく水の散る意。〔説文〕十一上に「散りて
るるなり」とみえるが、自然に流れる水の状態ではない。獣子の生まれることを
(たつ)といい、
(達)はそのさまをいう。みな勢いづいたさまをいう語である。
渙・散渙・判渙・
渙・
渙・畔渙・氷渙・風渙出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...