共同通信ニュース用語解説 「火器管制レーダー」の解説
火器管制レーダー
実際の射撃を前提に、目標とする艦艇や航空機に電波を照射するレーダーで、艦艇などに搭載される。警戒監視用とは異なり、対象との距離や速度などを精密に計算し、レーダーを照射することで、直後に射撃することが可能になる。照射された側は周波数などでレーダーを感知して警戒音が鳴るような装置を搭載し、対応を取る。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...