特定地域づくり事業推進法

共同通信ニュース用語解説 の解説

特定地域づくり事業推進法

全国各地で「特定地域づくり事業協同組合」の取り組みを推進するため、議員立法で成立した。「地域人口の急減に直面している地域」を対象に、都道府県知事協同組合設立を認定する仕組みなどを規定。運営費用を国や自治体財政支援することも明記した。人口減少地域の活性化を通じ、都市部からの移住を後押しする狙いがある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む