環境マッピング(読み)カンキョウマッピング

デジタル大辞泉 「環境マッピング」の意味・読み・例文・類語

かんきょう‐マッピング〔クワンキヤウ‐〕【環境マッピング】

environment mappingコンピューターグラフィックス三次元画像で、物体への映り込みを表現する技法の一。周囲の風景画像を物体表面に貼り付けることで、鏡面などの質感を表すもの。エンバイロメントマッピング反射マッピングもほぼ同義

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む