環境保全活動環境教育推進法(読み)カンキョウホゼンカツドウカンキョウキョウイクスイシンホウ

デジタル大辞泉 の解説

かんきょうほぜんかつどうかんきょうきょういくすいしん‐ほう〔クワンキヤウホゼンクワツドウクワンキヤウケウイクスイシンハフ〕【環境保全活動・環境教育推進法】

《「環境保全のための意欲増進及び環境教育推進に関する法律」の略称》持続的に発展できる社会を構築するため、環境教育などを通じて、環境保全に対する国民理解を深めることを目的とする法律。平成15年(2003)制定環境教育推進法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む