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生呑 セイドン

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デジタル大辞泉の解説

せい‐どん【生×呑】

[名](スル)生のままのみ込むこと。転じて、他人の文章や詩歌をそのまま盗用すること。
「何の本から―し来たったのか」〈蘆花思出の記

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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