共同通信ニュース用語解説 「産休と育児休業」の解説
産休と育児休業
産休は妊娠した女性と胎児の健康を守るための休み。出産の6週間前から8週間後までの最大14週間で、会社員の場合は欠勤中、健康保険から給与の一部が保障される。特に出産後はストレスなどで
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
産休は妊娠した女性と胎児の健康を守るための休み。出産の6週間前から8週間後までの最大14週間で、会社員の場合は欠勤中、健康保険から給与の一部が保障される。特に出産後はストレスなどで
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...