由縁の暦歌(読み)ゆかりのこよみうた

精選版 日本国語大辞典 「由縁の暦歌」の意味・読み・例文・類語

ゆかりのこよみうた【由縁の暦歌】

  1. 清元。福森久助作詞。清沢万吉作曲。文化一三年(一八一六初演京都大経師の妻おさんと手代茂兵衛の恋のもつれから心中直前救われるまでが題材

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む