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町村組合 チョウソンクミアイ

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デジタル大辞泉の解説

ちょうそん‐くみあい〔チヤウソンくみあひ〕【町村組合】

明治21年(1888)に大日本帝国憲法下で公布された市制及び町村制で、二つ以上の町村が事務を共同で処理するために組織した組合。
地方自治法に規定された「地方公共団体の組合」の通称。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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