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白星 シラホシ

デジタル大辞泉の解説

しら‐ほし【白星】

兜(かぶと)のの、表を銀で包んだもの。

しろ‐ぼし【白星】

中を塗りつぶしていない、丸または星形のしるし。
相撲の星取り表で勝ちを表す白い丸。転じて、試合に勝つこと、また成功・手柄についていう。「白星をあげる」⇔黒星

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

しらぼし【白星】

かぶとの星の、銀色のもの。しろぼし。

しろぼし【白星】

相撲の星取り表で勝ちを表す白丸。
転じて、勝負に勝つこと。また、手柄をたてること。 「 -をあげる」
▽↔ 黒星

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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