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百三十里 ヒャクサンジュウリ

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デジタル大辞泉の解説

ひゃくさんじゅう‐り〔ヒヤクサンジフ‐〕【百三十里】

江戸から京・大坂までの大体の里数。また、東海道のこと。
「―を家にし、江戸、大坂を広う狭うする亀屋」〈浄・冥途の飛脚

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大辞林 第三版の解説

ひゃくさんじゅうり【百三十里】

江戸から京・大坂までの里程の概数。また、東海道のこと。

出典|三省堂
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