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相する ソウスル

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デジタル大辞泉の解説

そう・する〔サウする〕【相する】

[動サ変][文]さう・す[サ変]物事の姿・ありさまなどを見て、そのよしあし・吉凶などを判断する。また、人相・手相・家相などを見て占う。「方角を―・する」

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

そうする【相する】

( 動サ変 ) [文] サ変 さう・す
物事・人・家・土地などの姿・ありさまをよく見て、その実体を知る。また、吉凶などを判断する。 「平生から此の男を-・して…と判じてゐたものだから/彼岸過迄 漱石

出典|三省堂
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