社会保障制度改革推進法(読み)シャカイホショウセイドカイカクスイシンホウ

デジタル大辞泉 「社会保障制度改革推進法」の意味・読み・例文・類語

しゃかいほしょうせいどかいかくすいしん‐ほう〔シヤクワイホシヤウセイドカイカクスイシンハフ〕【社会保障制度改革推進法】

持続可能な社会保障制度を確立するために、公的年金医療保険介護保険少子化対策の各分野における社会保障制度改革基本方針や、改革に必要な事項を審議する社会保障制度改革国民会議設置について定めた法律。平成24年(2012)8月成立。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 少子化対策

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む