社会保障制度改革推進法(読み)シャカイホショウセイドカイカクスイシンホウ

デジタル大辞泉 「社会保障制度改革推進法」の意味・読み・例文・類語

しゃかいほしょうせいどかいかくすいしん‐ほう〔シヤクワイホシヤウセイドカイカクスイシンハフ〕【社会保障制度改革推進法】

持続可能な社会保障制度を確立するために、公的年金・医療保険・介護保険・少子化対策の各分野における社会保障制度改革の基本方針や、改革に必要な事項を審議する社会保障制度改革国民会議の設置について定めた法律。平成24年(2012)8月成立。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 少子化対策

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む