神龍橋(読み)しんりゅうばし

事典 日本の地域遺産 「神龍橋」の解説

神龍橋(元・紅葉橋)

(広島県神石郡神石高原町;広島県庄原市東城町)
選奨土木遺産指定の地域遺産。
1930(昭和5)年竣工。戦前架設の道路用単純トラス橋としては最長スパンを誇る。現在も帝釈峡で活用されている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む