事典 日本の地域遺産 「神龍橋」の解説
神龍橋(元・紅葉橋)
「選奨土木遺産」指定の地域遺産。
1930(昭和5)年竣工。戦前架設の道路用単純トラス橋としては最長スパンを誇る。現在も帝釈峡で活用されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...