福山港

デジタル大辞泉プラス 「福山港」の解説

福山港〔広島県〕

広島県にある港。瀬戸内海に面し、箕島、箕沖、鞆(とも)の3地区からなる。1952年9月設立。港湾管理者は、広島県。重要港湾(1963年4月指定)。港湾区域面積は、4,790ヘクタール。港の歴史は古く、17世紀に水野勝成福山城を築城した際、外堀につながる運河北岸に船だまりを造成したのが始まり。

福山港〔鹿児島県〕

鹿児島県にある港。1953年4月設立。港湾管理者は、鹿児島県。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む