秋葉原の無差別殺傷事件

共同通信ニュース用語解説 「秋葉原の無差別殺傷事件」の解説

秋葉原の無差別殺傷事件

2008年6月8日午後0時半ごろ、東京・秋葉原歩行者天国トラックが突っ込んで通行人をはね、運転していた男が買い物客らをダガーナイフ襲撃。7人が死亡し10人が重軽傷を負った。警視庁は元派遣社員加藤智大かとう・ともひろ被告(31)を現行犯逮捕精神鑑定を経て殺人などの罪で起訴され、一審二審死刑判決受け、上告している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む