日本歴史地名大系 「秩父七湯」の解説
秩父七湯
ちちぶしちとう
- 埼玉県:秩父郡
- 秩父七湯
秩父地方にある江戸時代から続くおもな鉱泉の総称で、現在の秩父市
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
秩父地方にある江戸時代から続くおもな鉱泉の総称で、現在の秩父市
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…林業と養蚕が主たる産業であったが,現在は,シイタケ,コンニャクイモの栽培に加え,ブドウ,栗を中心に観光農業の振興が図られている。秩父七湯といわれる鉱泉郷の中心で,日野,柴原,白久などに鉱泉宿がある。秩父鉄道三峰口駅は三峰山,二瀬ダム,小鹿野方面への玄関口である。…
※「秩父七湯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新