共同通信ニュース用語解説 「積水ハウスの地面師被害」の解説
積水ハウスの地面師被害
積水ハウスは2017年、東京都品川区の廃業した旅館の敷地の取引に絡み、所有者に成り済ました「地面師」グループに土地購入代金約55億円をだまし取られた。業界大手の上場企業が高額被害に遭った珍しいケースとして知られる。責任の所在を巡って当時社長だった
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...