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第四種郵便物(読み)ダイヨンシュユウビンブツ

デジタル大辞泉の解説

だいよんしゅ‐ゆうびんぶつ〔‐イウビンブツ〕【第四種郵便物】

内国郵便物の一。特に安い料金または無料で、通信教育・視覚障害者向けの点字および録音物・植物種子・学術刊行物などを内容とし、原則として開封とする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

だいよんしゅゆうびんぶつ【第四種郵便物】

通常郵便物の一。通信教育用郵便物・盲人用郵便物・学術刊行物・農産種苗などを内容とするもの。開封にする。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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