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精騎 セイキ

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デジタル大辞泉の解説

せい‐き【精騎】

えりぬきの騎兵。
「数多の―に打囲まれ、進み来りし有様は」〈竜渓経国美談

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せいき【精騎】

選び抜かれた、すぐれた騎兵。 「三千の-に掛け立てられて/経国美談 竜渓

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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