
(てき)。〔説文〕五下に「
を市(か)ふなり」とあり、うりよねを「糶(ちよう)」という。政府が米穀を売買して価格を調節し、また有事の際に備える政策をとった。
字鏡〕糴 与祢加不(よねかふ) 〔名義抄〕糴 カフ 〔字鏡〕糴 ヒサグ
k、糶thy
kは畳韻・対待の語である。出thjiu
t、
(内)nu
tが対待をなすのと同じ。
に糴・糶の二音があり、もとはアクセントによって対待の二語に用いたものであろう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...