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網を張る アミヲハル

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デジタル大辞泉の解説

網(あみ)を張・る

魚・鳥などを捕るために網を仕掛ける。
犯人を捕らえたり、目的の人物をつかまえたりするために、手配をして待ち構える。「立ち回り先に―・る」「報道陣が―・る」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

あみをはる【網を張る】

罪人などを捕らえるため、手はずを整えて待ち構える。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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