

に作り、
(そう)声。
は
の初文。〔説文〕十二上に「察なり」とあり、明察をいう。金文の〔大克鼎〕に「厥(そ)の心を
襄にす」とあり、
の字を用いている。
トシ・ミミトシ・キク・サトル・サトシ・アキラカナリ
・
tshongは同声で、
は
の初文。聽(聴)thyengも同系の語で、耳のさときことをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...