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職として ショクトシテ

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デジタル大辞泉の解説

しょくと‐して【職として】

[連語]主として。おもに。もっぱら。
「其移る所以は―国内に流行する法教と学問とに由る」〈津田真道明六雑誌三〉

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大辞林 第三版の解説

しょくとして【職として】

主として。おもに。 「 -花崗岩の普遍すると/日本風景論 重昂

出典|三省堂
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