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胚胎 ハイタイ

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デジタル大辞泉の解説

はい‐たい【×胚胎】

[名](スル)
みごもること。はらむこと。
物事の起こる原因やきざしが生じること。「繁栄の中に胚胎する退廃」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はいたい【胚胎】

( 名 ) スル
〔子をはらむ意〕
物事の起こる原因を含みもつこと。 「固より文明の種はここに-すと云ふと雖ども/文明論之概略 諭吉

出典|三省堂
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