伝〕
(すこ)しく理ならざる
れば、仲
輒(すなは)ち
掌を召し、其の胸背を撻(むちう)たしめ、或いは衣を解き、
棘中に倒曳せしむ。時人、之れを猛獸と謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...