日本歴史地名大系 「能登島町」の解説
能登島町
のとじままち
面積:四六・六三平方キロ
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...