日本歴史地名大系 「能登島町」の解説
能登島町
のとじままち
面積:四六・六三平方キロ
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...