日本歴史地名大系 「能登島町」の解説
能登島町
のとじままち
面積:四六・六三平方キロ
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
能登半島の中央部、七尾湾に浮ぶ能登島の全域を占める。東西約一四キロ、南北約七キロと東西に長く、東方は富山湾。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...